ウィーン国立歌劇場で「第九」を歌う夢を一緒に叶えませんか?
当法人代表の村上寿昭が指揮し、ソプラノ山本美樹、バリトン甲斐栄次郎、そして、ウィーン国立歌劇場で活躍するソリストたちと共に、「第九」を歌います!
管弦楽団は、在ウィーンのプロオケ、ベートヴェン・フィルハーモニー。
ご一緒にこの夢をかなえてくださる参加者を募集します。
当サイトでは10月に予告以降、大反響をいただいており、すでに多くのお申し込みをいただいております。お申し込みの方はお急ぎください。
【コンサート概要】
2026年8月23日(日)19時30分開演
会場:ウィーン国立歌劇場 (世界三大オペラ座)
曲目:ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調作品125合唱付き
指揮者:村上寿昭
ソリスト:山本美樹(ソプラノ)、モニカ・ボヒネッツ(メゾソプラノ)、ダニエル・イエンツ(テノール)、甲斐栄次郎(バリトン)
管弦楽団:ベートーヴェン・フィルハーモニー(プロオーケストラ)
合唱団:ジャパン・フロイデ合唱団(Japan Freude Chor)120名募集
合唱指導:山本美樹・泉智之
企画主催:一般社団法人国際研究親善協会
【ツアー日程】 2026年8月20日(木)~26日(水)7日間
【詳細問合せ/申込先】
株式会社イーマットインターナショナル第九事業部
e-mail: info@emat-inter.com
※東京オペラNEXTでは詳細のご案内ができませんこと、ご了承ください。
Aコース
Bコース(満席)
Cコース(新設)※Bコースに代わり、Cコースにお申し込みください。
ウィーン国立歌劇場といえば、村上寿昭はウィーン国立音楽大学の留学時代に、小澤征爾先生のアシスタントして活動、師のそばでかけがえのない時間を過ごした場所です。そして、甲斐栄次郎氏は、ウィーン歌劇場のソリスト歌手として10年間42役336公演に出演した日本を代表するオペラ歌手です。
もっともウィーンをよく知る音楽家たちと共に、満席のウィーン国立歌劇場へ日本人の「第九」を届けましょう!
主催の一般社団法人国際研修親善協会様、旅行手配の(株)イーマットインターナショナル様は 海外音楽旅行の老舗、実績の多い会社様です。
【ご参考】過去の音楽旅行の案内

